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今回は、哲学の隣接分野である歴史から、特に現代日本と直接つながる明治維新について、西郷隆盛、大久保利通、木戸孝允の三人を現代的なイノベーター像と比較していきます。
是非、最後までご覧ください!
 
 
藤井敏彦
株式会社ライフシフト ストラテジック・アドバイザー
1964年生まれ。87年、東京大学経済学部卒業。同年、通商産業省(現・経済産業省)入省。94年、ワシントン大学でMBA取得。通商、安全保障、エネルギーなど国際分野を中心に歩き、通商政策課長、資源エネルギー庁資源・燃料部長、関東経済産業局長、防衛省防衛装備庁審議官、国家安全保障局(NSS)内閣審議官などを歴任した。2000~04年には在欧日系ビジネス協議会の事務局長を務め、日本人初の対EUロビイストとして活動するなど、豊富な国際交渉経験を有する。主な著書に『競争戦略としてのグローバルルール』(東洋経済新報社)など。